【2026年サッカーワールドカップと日本人】
2026年のワールドカップでの日本代表の戦いは、 多くの国民に夢と感動を与えました。 一方で、 日本人サポーターの熱烈な応援も世界から大きな注目を集めています。 試合後のスタジアム清掃や現地での礼儀正しい振る舞いは、 今大会でも海外メディアやFIFA関係者から高く評価されました。
日本代表への応援には、次のような特徴があります。
・一体感のある応援
「ニッポン!」の大合唱や青一色に染まるスタンドは、選手に大きな力を与えています。 日本中が一つになって代表を後押しする姿は、 日本人の団結力を象徴しています。
・礼節を重んじる応援文化
勝っても負けても相手チームや開催国への敬意を忘れず、試合後にはゴミ拾いを行く、その姿勢は 「スポーツマンシップの手本」 として世界から称賛されています。
・世界に広がる日本の評価
日本代表の実力だけでなく、 サポーターの行動そのものが 「日本という国の品格」を示すものとして受け止められています。
一方で、 決勝トーナメントでは開催地や日程の関係から日本サポーターの数が減り、 サッカー文化が根付く国々との応援規模の違いも指摘されました。 しかし、それは日本のサッカー文化がまだ発展途上であり、 今後さらに成熟していく余地があることを示しています。
日本代表の活躍は、単なる勝敗を超え、日本人に勇気と誇りを与えました。 そして、熱烈でありながら礼節を忘れない応援は、 「フェアプレーの精神」 と 「思いやり」という日本の価値観を世界へ発信する力となっています。
これからも日本代表には世界の強豪に挑み続けてもらうとともに、私たち一人ひとりもマナーある応援を通じて、 日本の素晴らしさを世界へ伝えていきたいものです。 スポーツは国境を越えて人々を結びつける力を持っています。 その舞台で、日本代表と日本人サポーターは、まさに「もう一つの日本代表」として世界に感動を届けていると言えるでしょう。
【6月29日】
「農家の八百屋」関市東田原
『新鮮、リーズナブル、今が旬
田原のとうもろこしを食べよう』
茄子、胡瓜、トマト、こしょう、ネギなど美味しい地産地消の野菜を元気の源!
しっかり食べましょう
【6月27日】
岐阜県立関高校(中原泰男校長)
同窓会総会
みの観光ホテル
創立100以上で卒業生は約3万人
同窓会主催で2学年一緒に隔年に開催。今回は卒業34.35回生がメンバーとなり開催され約100人が参加して懐かし高校時代を思い出し
とても楽しいひとときを過ごしました🈵
尚、同窓会生の山口有次桜美林大学副学長と「怪獣ヤロウ!」の八木順一郎映画監督トークショーが会場が盛り上がるました。
【6月27日】
板取あじさい村フェステバル2026
板取21世紀の森公園
板取地域では「あじさいロード」と呼ばれる国道256号線や県道沿い約24Kmに約10万本のアジサイが植えられています。
27日のオープニングには3人のあじさい村長が板取の魅力を紹介。
沢山の場バザーが出展され、関商工の生徒たちはアジサイの紫色の大福やジェラートやコーヒーを販売していました。
【6月25日】
一社)関市観光協会総会(山内清久会長)
せきてらす
令和7年度は、関鍛治伝承館との連携で刀剣乱舞の催しを開催された。
11月1日から1月12日まで59日間実施。総売上20245161円のうち15147610円 全体売上の約74.8%でした。
尚、コラボグッズ商品は延べ24904点を陳列、15783点販売された。
また、ホームページ全面リニューアルされ「見られるサイト」から「読まれるサイト」さらには「多言語で活用される世界基準のサイト」への転換が図られ多機能強化されました。
【6月24日】
JAめぐみの総代会(渡辺健彦組合長)
関市文化会館
約総代460名が出席して事業会計等の審議を行い、全て可決された。
尚、渡辺組合長として初めての総代会であり、『地域の農業を最優先として組合員との対話を重ねながら事業を通じて暮らしを支持することで地域になくてはならない役割を果たしたい。』と力強く抱負を述べられた。
【6月19日】
令和8年度中濃体育協会情報交流会
(小野木卓会長)
みの観光ホテル
第56回中濃体育大会
総合開会式
7月5日午前9時
関市中池体育館
「スポーツでつなぐ笑顔と絆
輝く未来へ!」
関市、美濃市そして郡上市からなる
中濃体育協会情報交流会が開催され
各スポーツ競技、各地域のそれぞれの交流が活発に出来、有意義な会でした。スポーツは人と人を繋ぐ素晴らしいものです。
【6月17日】
篆刻団体「関中印社」作品展
せきまちギャラリー
篆刻の普及、発展に努められた関市故平田蘭石さんが主宰された団体の作品展。
篆刻は、篆書体と呼ばれる中国の古い漢字の書体を石に刻んで印章として書画などに押す芸術。
平田さん4点、9人の門下生各1点が出展されています。
【6月15日】
岐阜新聞岐阜放送懇談会6月例会
大垣フォーラムホテル
三菱総合研究所研究理事
稲垣 公雄氏
「令和のコメ騒動から考える農政」
令和6年のコメ騒動の原因は供給不足。需要の見通しより51万t生産が下振れ。一方で騒動が1年間続いたことには『「コメは無くなれば買えばいい」「無くなりそうなら買っておかなきゃ」』へと変化した。
この経験から、食糧安全保障には
「経済の安全保障とは別物と考えていた」とし、一体的と考える事が肝要。農業政策の多様な問題についても「エネルギーや資源環境、国土保全なども含めて政策を作りべき」と語った。
【6月14日】
関市消防音楽隊と陸上自衛隊第10音楽隊のコンサート
わかくさプラザ
行進曲やテレビドラマのテーマ曲、
Jポップのアレンジなどを演奏され
会場満席の市民350人が一体となり軽快手拍子に包まれ楽しいひと時を過ごしました。また、長屋隊員のソロのソプラノの歌唱はいつ何回聴いてもブラボーです。
【6月14日】
古城写真クラブ第12回同級生写真展
武芸川ふるさと館
武義高校を1967年卒業の同級生6人が恒例の写真展を開催されました。自然風景や祭り、地域の暮らしや日本の各地域の四季などを各自各々の作品を出展され観覧には約580人の沢山の皆さんが感動と勇気をもらいました。次回が楽しみです。
【6月13日】
関市こどもの権利条例(案)
〜未来を担うこどもの権利を保障し、誰もが安心してして育つまち〜
せきテラス
関高校3年生と市民30人が
こどもど真ん中社会を構築を目指して関市岐阜県に条例制定を提案します。そのために市民を交えたミーティングを開催しました。
「条例を身近に感じるには?」
「条例で何が変わったか?」
条例における目的、定義、特に大切なこどもの権利などについて活発な意見交換が行われてた。
関高校の生徒たちはいろいろと学習しており、将来のこども社会のあり方を真摯に捉えている事が良くわかり有意義なミーティングでした。
【6月13日】
関市文化協会の美術展(野村務会長)
「みんなでつくる美術の森」
関市文化会館
同展は毎年開かれ、今回は会員約70人が工芸、自由表現、写真、書、日本画、洋画の6部門に約90点が出品。いずれも素晴らしい作品ばかりで来場者の目を楽しくさせて頂きました。
【6月13日】
楽笑五人展(岡田春海代表)
せきまちギャラリー
陶器や面など仲良し5人展。
岡田さんの他、古田長利さん
藤井誠さん田立憲二さん、細川和子さんたちが自分の顔などをモチーフにした面は生き写しのような造形から、表情も顔色も不気味なものまでバラエティに富んだ作品ばかりで楽しい展示会でした。
【6月3日】
「墨扇会」(塚原秋扇代表)
せきまちギャラリー
好きな言葉テーマ20〜80代迄の女性13人が展示。詩や俳句など思いいれある言葉を伸び伸びと表現。
古詩を題材に塚原さんが2点、長男で書道家の秀厳さんが1点展示されました。
【6月2日】
令和8年度関市シルバー人材センター総会(岡田誠理事長)
わかくさプラザ
感謝状、表彰状授与がありました。
会員761人
年間業務 約4億円
現役世代が25年間で約4000万人減少している中シルバー人材センターの役割は地方の中小企業や地域には唯一無二の存在です。
健康に気をつけて健康寿命を伸ばしていただき有意義な毎日を過ごしいただきたいです。
【6月1日】
関市消防団安全操法大会練習
富岡分団(臼田好希分団長)
中池体育館広場
6月7日開催の関市消防団安全操法大会の出場に向けて昼の仕事勤務のあと、午後8時より練習を行っています。
消防団員の皆さんは日々関市民の生命財産をしっかり守って頂いています。台風地震などにも果敢に出動してくれます。
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